【シーホース三河】11/10(月)第9節GAME2 vs.仙台 ゲームレポート
三河 80 vs. 74 仙台
◇1Q◇三河 20–17 仙台
順調な立ち上がりも、シュートタッチに苦しみ3点差まで追い上げられる
◇2Q◇三河 39–35 仙台 (三河 19–18 仙台)
序盤は追いかける展開が続くが、仕事人・石井が攻守で流れを引き寄せる
◇3Q◇三河 57–50 仙台 (三河 18–15 仙台)
ゾーンディフェンスで流れを作り、レイマン、ホワイトの得点で一時は二桁点差に
◇4Q◇三河 80–74 仙台 (三河 23–24 仙台)
西田(優)、ガードナーを中心に落ち着いて試合を運び、苦しいゲームを勝ち切る
◆試合後のコメント◆
ライアン・リッチマンHC
4Qは自分たちのベストではないと感じたものの、試合全体を通じてディフェンスが良かったと感じています。オフェンスだけでは試合に勝つことはなかなかできないので、ディフェンスの影響がものすごく大きかったと感じています。
また、試合の中でより良いシュート機会を探していくことはすごく大事で、オープンシュートをいくつか外してはしまいましたが、その機会をしっかりと作れたのは良かったと思います。
昨日とは違った勝ち方ではありましたが、そのような中しっかりと勝ちきれたのはすごく良かったです。
ジェイク・レイマン選手
ベストなパフォーマンスではなかったと思いますが、一番大事なディフェンスの部分からしっかりと勝ちに結びつけることができたと思います。
自身はもらったプレータイムすべてに対してハードにプレーはしましたが、決して自分のベストなパフォーマンスではなかったです。特にいつもは決めることができているフリースローを今日はいくつか落としてしまいました。オフェンスでは自分のいつものプレーができませんでしたが、ディフェンスはしっかりとできたと思います。
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