10月25日(土) 「リポビタンDチャレンジカップ2025」 ラグビー日本代表vsオーストラリア代表戦 国歌独唱はCrystal KayさんとChe‘Nelleさんに決定!
両国をそれぞれ代表するトップアーティストによる華麗なる共演が実現
日本育ちのCrystal Kayさん、そしてオーストラリア育ちのChe‘Nelleさんは、共に様々なエスニシティ―をバックグラウンドにもち、ラグビー特有の多人種・多国籍選手で構成される代表チームの模様や、様々な体格や個性をもつ選手が集い、交差し、称え合うラグビーというスポーツそのものの素晴らしさやダイバーシティを体現した独唱アーティストといえるだろう。日本の音楽シーンでの活躍はもちろん、2人のディーバの卓越した圧倒的歌唱力は、本大会に大きな華と記憶を添えるシーンとなると期待も高まっている。
Crystal Kay(クリスタル・ケイ)さん コメント
「ラグビーでの国歌斉唱は初めてなのですが、みんなの心が一つになって、気持ちよく試合がスタート出来るように歌いたいと思います!シェネルは長い付き合いなので、こうして代表戦という舞台でも一緒に歌えるのがとても嬉しいですし、いつもの感じで2人で盛り上がってると思いますので、とても楽しみです!
ラグビーは何回か観戦したことがあるのですが、見てる側もハラハラするし、一体感があってとにかくパワフルで楽しい!身体の凄さだったり、チームワークの良さとかもとてもクリアに見えるので、本当に見応えがあって好きです」
Che’Nelle(シェネル)さん コメント:
「このような素晴らしいイベントでの国歌独唱をとても楽しみにしています。実はオーストラリア国歌を歌うのは初めてなんです。私はラグビー観戦が本当に大好きなので、チームを見るのも楽しみです。ラグビーはとても激しいスポーツですが、フィールドでは思い切り熱くなってください!オーストラリア出身でいつも日本で歌っている私に、このような機会を頂き大変嬉しく、良い経験になると思っています。
それにCrystal Kayと一緒にパフォーマンスできるなんて最高です。大切な私の友人です。選んでくださり感謝しています。会場の熱気を感じ、みんなのワクワクした様子に触れるのが楽しみで仕方ありません。きっと忘れられない思い出になるでしょう。みなさん現地でお会いしましょう!」
2002 年 10月に発売した 3rdアルバム 『almost seventeen』収録 「Boyfriend -partII-」 「恋におちたら」 などのヒット曲で大ブレイク。
J-POPだけにとらわれずR&B, HIP HOPなど多様性を広げ「CK サウンド」を確立。人種、性別、年齢を超えたアーティストへと更なる進化を遂げている。
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