使用済みノートリサイクルプロジェクト 貝塚市立永寿小の児童が大阪体育大学で神﨑学長に回収ボックス手渡す
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児童は最初に学長室を訪れ、神﨑浩学長に元気いっぱいの大声で訪問の目的とプロジェクトの内容を伝え、手作りの回収ボックスを手渡した。神﨑学長は、「この箱をいっぱいにします」と答えて、ボックスを受け取った。
ここでも児童が元気よくプロジェクトの内容を説明し、本学卒業生の辻内正輝教諭からも説明があった。岡崎教授から「ノートではなく紙でもいいですか」などと質問されると、児童はしっかりと答えていた。回収ボックスは11月上旬まで図書館に設置される。
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