【白熱の優勝・タイトル争い】アダム・ウォーカー本塁打数単独トップ!【神奈川フューチャードリームス】

チーム・協会
プロ野球 独立リーグ・ルートインBCリーグ 神奈川フューチャードリームスは、現在BC-Westで2位に1.5ゲーム差で1位と優勝争いを繰り広げている。※8/20時点

白熱のタイトル争い 【神奈川フューチャードリームス】

白熱のタイトル争い

白熱の優勝争いの中、神奈川フューチャードリームスから6選手がタイトル争いにランクイン。

【本塁打】
1位 アダム・ウォーカー(15本)

【打点】
3位 アダム・ウォーカー(45打点)

【防御率】
1位 冨重英二郎(防御率0.24)
2位 中田優斗 (防御率1.96)
3位 松村青  (防御率2.23)

【セーブ】
2位 加藤大(9セーブ)

【勝利数】
4位 氏家蓮(6勝)

※成績は8月20日(水)時点

途中加入のウォーカー選手

今期途中加入ながらも15本塁打(リーグ1位)、45打点(リーグ3位)とタイトル争いに食い込み、桁外れのパワーを武器に2冠獲得も視野に入れる。

防御率トップ3

なんと防御率争いを繰り広げるのは、同チーム内の3選手。

現在、1位は冨重英二郎選手(先発)
リーグ断トツトップの防御率0.24、奪三振率も11.19を記録するなど圧巻の成績を残すエース左腕。5月に更新したMAX151km/hの力強い真っ直ぐとキレのあるスライダーで後半戦も打者を圧倒する投球に期待。

2位は中田優斗選手(中継ぎ)
チームトップの登板数を誇り、4月に更新したMAX151km/hの威力ある真っ直ぐと、落差抜群のフォークで三振の山を築くセットアッパー。後半戦もフル回転でチームに勝利を呼び込む投球に期待。

3位は松村青選手(先発)
シーズン中盤から先発転向後、安定した投球を重ね投手陣を引っ張る存在に。テンポよくアウトを積み重ねていく投球術だけでなく、ランナーを出した後も類まれな身体能力を活かした牽制やフィールディングで自らをもカバーする先発の柱。
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