東アジアスーパーリーグ2022-23出場のお知らせ

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 この度、2022年10月より開幕する東アジアスーパーリーグ(East Asia Super League:以下EASL)2022-23シーズンへ琉球ゴールデンキングスが出場することが決定しました。

 EASL2022-23シーズンは、B.LEAGUE(日本)、KBL(韓国)、PBA(フィリピン)からそれぞれ前シーズンの優勝チームと準優勝チームに出場権が与えられ、B.LEAGUEを代表して宇都宮ブレックスと琉球ゴールデンキングスの2チームが参加します。また、その他、P.LEAGUE+(チャイニーズ・タイペイ)の優勝チーム、新たに結成された中華圏を代表するベイエリアドラゴンズ(ホームはフィリピン)の計8チームが参加します。

 本大会は、2つのグループに分かれ、2022年10月から2023年2月までのグループステージ(ホームアンドアウェー計6試合)が水曜日に開催され、各グループ上位2チームがトーナメント形式のファイナル4を2023年3月に戦います。なお、本大会の優勝チームには賞金約100万ドル(約1億円)が贈呈されます。

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スポーツが生み出すことが出来るパワーとは、人がより人らしく生きていくために必要なエネルギー、つまり興奮・感動・情熱・勇気・希望・夢です。これらのエネルギーは人々へと広がり、地域社会に大きな影響を与える可能性に満ち溢れています。琉球ゴールデンキングスは、スポーツの潜在的可能性を最大限に引き出し、より良い社会の形成に貢献していきます。そう、合言葉は、“沖縄をもっと元気に!”

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