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高橋学

【フットサル】選手合計10名に新型コロナウイルス陽性判定が出たシュライカー大阪が、今後の活動について発表。

SAL

11月21日(土)まで活動を休止に

シュライカー大阪は14日、チームの今後の活動について発表した。

大阪は、クラブ公式HPを通じて「この度、シュライカー大阪トップチームより選手合計10名に新型コロナウイルス陽性判定が出たことを受け、Fリーグを楽しみにされていたファン・サポーターの皆様、地域の皆様、パートナーの皆様、Fリーグ並びにFクラブの皆様にご心配とご迷惑をお掛けしましたこと、お詫び申し上げます」とコメント。

また、チームは11月21日の土曜日まで活動休止することになったと発表した。今後は保健所指導のもと感染者の復帰並びに事態の収束に向けて取り組んでいくそうだ。

なお、21日にはバサジィ大分戦が予定されていたが12日に延期が決定。6日のボアルース長野戦、14日の湘南ベルマーレ戦も延期になっており、代替日は決定次第リリースされる。

クラブからのリリースは以下のとおり

チームの今後の活動について


この度、シュライカー大阪トップチームより選手合計10名に新型コロナウイルス陽性判定が出たことを受け、Fリーグを楽しみにされていたファン・サポーターの皆様、地域の皆様、パートナーの皆様、Fリーグ並びにFクラブの皆様にご心配とご迷惑をお掛けしましたこと、お詫び申し上げます。

今後チームは、11月21日(土)まで活動休止することになりましたので、お知らせ致します。

今後は、保健所指導のもと感染者の復帰並びに事態の収束に向け取り組んで参ります。

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SAL
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