みなとスポーツフォーラム 2019年W杯に向けて

提供:(公財)日本ラグビーフットボール協会

講師一覧(2011年)

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    吉田義人が語る「世界に通じる選手とは」
    12月の講演には明治大監督の吉田義人氏が登場した。 明治大で主将を務め、日本代表として活躍。世界選抜にも選ばれた吉田氏は、「世界に通じる選手とは」というテーマで熱く語った。(吉田義人(明治大監督))
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    中竹竜二氏が語る「世界で勝つために」必要なこと
    11月の講演には日本ラグビー協会コーチングディレクターの中竹竜二氏が登場した。  早稲田大で主将、監督を経験した中竹氏は、「2019年に世界で勝つために」というテーマで、日本ラグビーに必要な構造化について語った。(中竹竜二(日本協会コーチングディレクター))
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    日本代表・太田GMらがW杯を振り返る
    10月は日本代表の太田治GM、ラグビー協会の稲垣純一事業委員長、室口裕氏(J SPORTS総合制作部部長)、北川俊介氏(日本テレビ スポーツ局プロデューサー)、ラグビージャーナリストの村上晃一氏を迎え、W杯の振り返りと、今後の展望について語った。(太田治(日本代表GM))
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    松沢成文氏が語る世界的イベントを開催する意義
    7月の講演には前神奈川県知事の松沢成文氏が登場した。松沢氏は、神奈川県知事時代に世界的なスポーツイベントを開催してきた松沢氏は、中学時代からプレーしてきたラグビーへの思いを語った。(松沢成文(前神奈川県知事))
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    中西哲生が震災後に再確認した「スポーツが持つ力」
    6月の講演はスポーツジャーナリストの中西哲生氏が登場した。Jリーグで選手として活躍し、現在はスポーツジャーナリストとして活動している中西氏は、東日本大震災で再確認した「スポーツが持つ力」と、日本ラグビー界への提言について熱く語った。(中西哲生(スポーツジャーナリスト))
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    世界的名将が語る「日本ラグビーに必要なこと」
    5月の講演はサントリーのGM兼監督のエディー・ジョーンズ氏が登場した。 2003年にオーストラリア代表監督としてW杯準優勝、07年に南アフリカ代表アドバイザーとしてW杯優勝を勝ち取った”世界的名将”は、自身の経験を振り返り、日本ラグビーへの熱いメッセージを送った。(エディー・ジョーンズ(サントリーGM兼監督))
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    大畑が語った「最大のライバル」と「後継者」
    4月の講演はラグビーの国際試合通算69トライの世界記録を持つ大畑大介氏が登場した。「非常識を常識に変えてきた」と振り返ったラグビー人生と、今後の大畑が進む道について語った。(大畑大介(元日本代表))