みなとスポーツフォーラム 2019年W杯に向けて

提供:(公財)日本ラグビーフットボール協会

みなとスポーツフォーラムとは

東京都港区のKissポート財団と日本ラグビー協会の共催で、スポーツへの関わり方を学び、2019年ラグビーワールドカップ日本開催という機会を生かし、大会後にレガシー(遺産)を残すための勉強会。

さまざまなスポーツの関係者を講師に招き、19年ワールドカップ開催までに100回の開催を目指している。

講師一覧(2019年)

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    目の前に迫るラグビーワールドカップ 薫田強化委員長に聞く、日本の現在地
    公益財団法人港区スポーツふれあい文化健康財団と、公益財団法人日本ラグビーフットボール協会が主催する「みなとスポーツフォーラム 2019年ラグビーワールドカップ(RWC)に向けて」の第91回が3月8日、東京都港区のみなとパーク芝浦で行われた。(薫田真広氏(男子15人制日本代表強化委員長))
  • 4季目サンウルブズが担う大きな役割 CEO語る「ウルフパック」の意図は
     公益財団法人港区スポーツふれあい文化健康財団と、公益財団法人日本ラグビーフットボール協会が主催する「みなとスポーツフォーラム 2019年ラグビーワールドカップ(RWC)に向けて」の第90回が2月20日、東京都港区の赤坂区民センターで行われた。(渡瀬裕司氏(一般社団法人ジャパンエスアールCEO))
  • 応援団5人から始まったアスリート支援策 選手と企業の理想的な関係性とは?
    公益財団法人港区スポーツふれあい文化健康財団と、公益財団法人日本ラグビーフットボール協会が主催する「みなとスポーツフォーラム 2019年ラグビーワールドカップ(RWC)に向けて」の第89回が12月17日、東京都港区のみなとパーク芝浦で行われた。(西崎哲男氏、原山麻子氏(株式会社乃村工藝社))

講師一覧(2018年)