バドミントン世界選手権

2019/8/25(日)19:00

桃田、ナガマツが連覇達成! 奥原と保木/小林は銀メダル

ゲームスコア

大会名
女子ダブルス
試合開始日時

松本麻佑

永原和可那

2

21-11

20-22

23-21

1

福島由紀

廣田彩花

ハイライト動画

  • 今までの五輪でも前半にポイントを獲得しているペアが出場しているケースが多いです。余裕が生まれると…

    解説・小椋久美子(写真:佐藤博之) 詳細を読む (アプリ限定)

ゲームスコア

大会名
女子シングルス
試合開始日時

奥原希望

0

7-21

7-21

2

プサルラ・V.シンドゥ

ハイライト動画

ゲームスコア

大会名
男子シングルス
試合開始日時

桃田賢斗

2

21-9

21-3

0

アンダース・アントンセン

ハイライト動画

ゲームスコア

大会名
男子ダブルス
試合開始日時

アッサン

セティアワン

2

25-23

9-21

21-15

1

保木卓朗

小林優吾

ハイライト動画

  • アッサン/セティアワンは、2013年、15年と世界一を2度経験しているベテランペア。

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総括

バドミントンの世界選手権・決勝が日本時間25日、スイス・バーゼルで行われ、男子シングルスの桃田賢斗と、女子ダブルスの松本麻佑/永原和可那が金メダルに輝いた。

男子シングルス・世界ランク1位の桃田賢斗は、アンダース・アントンセン(デンマーク)にストレート勝ち。全6試合を1ゲームも落とさず、日本勢男子初の大会連覇を果たした。

男子シングルスよりも先に行われた女子ダブルスでは、2年連続で同じ日本人同士の顔合わせとなった。松本麻佑/永原和可那が、福島由紀/廣田彩花を21-11、20-22、23-21で下し、全種目を通じ日本勢初となる連覇を達成。福島/廣田は3年連続の銀メダルだった。

女子シングルスの奥原希望は、プサルラ・V.シンドゥに7-21、7-21で完敗、2年ぶりの優勝はならなかった。また、男子ダブルスの保木卓朗/小林優吾はフルゲームの末、インドネシアペアに敗れ、日本勢の同種目初の優勝を逃した。

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