【もうウェッジ選びで迷わない】やわらかな打感とスピン性能を両立した「HONMA WEDGE」登場

スポナビGolf

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2026年6月19日、本間ゴルフから「HONMA WEDGE」が発売されます。

アプローチやバンカーショットでスコアメイクのカギを握るウェッジ。一方で、ロフトやバンス、ソール形状など選択肢が多く、「どれを選べばいいのかわからない」と悩むゴルファーも多いのではないでしょうか。そんなウェッジ選びをシンプルにしてくれるのが「HONMA WEDGE」です。

迷わず選べる、新しい本間ゴルフのウェッジ

「HONMA WEDGE」は、複雑化するウェッジ選びに対して、“迷わず選べる”という新たな価値を提案するモデルです。グラインドやバンスの選択肢が増え、ゴルファーにとってウェッジ選びは悩ましいものになりがちですが、本製品では選びやすさを重視した設計を採用しています。

特徴のひとつが、バンスのラインアップをシンプルに絞り込んでいる点です。違いを直感的に理解しやすくすることで、自分に合うモデルを選びやすくしています。実際に打ちながら違いを感じられるウェッジフィッティングも展開されるため、複雑な知識に頼らず、最適なセッティングを見つけやすいのも魅力です。

ソフトステンレス採用で、打感と耐錆性を両立

「HONMA WEDGE」には、本間ゴルフ独自のソフトステンレス素材「HMSS」を採用しています。ノーメッキ仕様でありながら耐錆性に配慮されており、従来のノーメッキウェッジに感じやすかった「錆びやすい」という不安を軽減しています。

さらに、ステンレス素材に対して抱かれがちな「打感が硬い」というイメージにもアプローチ。軟鉄に近いやわらかなフィーリングを実現しており、TEAM HONMAによるテストでも打感の良さが高く評価されています。

ウェッジはショートゲームで繊細なタッチが求められるクラブだからこそ、打感の良さやスピン性能の安定感は大きなポイント。長く安心して使える1本を探しているゴルファーにとって、注目したい要素が詰まっています。

フルショットでも違和感を抑えやすいAW専用設計

AWには、アイアンからの流れを意識した専用設計を採用しています。アイアン溝とセミキャビティ構造を取り入れることで、フルショット時の飛距離安定性を高めているのが特徴です。

また、アイアンから自然につながる重量フローを意識したシャフトを標準装着しているため、番手間の違和感を抑えやすい設計になっています。アイアン感覚で構えやすく、グリーン周りだけでなく、しっかり距離を打ちたいシーンでも頼れるウェッジです。

【受注生産】【正規品】 右打用 本間ゴルフ ホンマウェッジ ノーメッキ NSプロ ウェッジ カスタムオーダー HONMA WEDGE (2026)

出典:ヤフーショッピング

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