【最新】ドライバー売れ筋ランキングBEST10 テーラーメイドの新旧ドライバーが上位に

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2026年4月に最も売れたドライバーをランキング形式でご紹介します。ゴルファーにいま最も注目されているドライバーはどれか、ぜひチェックしてみてください。

※ランキングは矢野経済研究所「YPSゴルフデータ」を参考にしています(ただし、レディースモデルは除く)。

※リンク先は外部サイトの場合があります

1位:PING「G440 K ドライバー」

G440 K ドライバーは、PING史上最高MOIに「飛び重心」を搭載し、「さらに飛んで、ブレない」性能を追求しています。高MOIヘッドは飛ばないという常識を覆し、高打ち出し・低スピンで飛距離と直進性を両立します。高MOIを保ちながらスタンダード、ドロー、フェードの弾道調整が可能で、クラウンリブ初搭載により打音・打感も向上させています。

2位:テーラーメイド「Qi4D MAX ドライバー」

Qi4D MAX ドライバーは、「脱チタン」設計で7075鍛造アルミフレームと60層カーボンツイストフェースを組み合わせた高MOIヘッドのモデルです。

飛距離性能とスピン最適化、上下左右の打点ブレ低減による安定性が特長で、「貫通型スピードポケット」やマルチマテリアル構造も前作から継承されています。

MAXとして初搭載の可動式TASウェイトとロフトスリーブにより、スピン量・弾道・打ち出し角を細かく調整できるのもポイント。 さらに、新REAXシャフトを採用し、スイングタイプに合わせて直進性と飛びを引き出します。

3位:テーラーメイド「Qi35 ドライバー」

Qi35 ドライバーは、新技術「CGプロジェクション」によりフェース面の重心を最適化し、低重心化を実現。芯を外した際のブレやスピンを軽減し、安定した強い球を打つことができます。また、ヘッドの前後に搭載されたTASウェイトを調整することで、スピン量を細かく調整でき、個々のスイングに合わせた最適なセッティングが可能です。

飛距離性能と寛容性を両立しており、幅広いゴルファーに適しています。特に、飛距離を優先しつつミスヒットに強いクラブを求める人におすすめです。

4〜10位のドライバーもチェック!

4位:テーラーメイド「Qi4D ドライバー」

ヘッド体積:460㏄
ロフト角:8°、9°、10.5°、12°
クラブ長さ:45.5インチ
5位:テーラーメイド「Qi35 MAX ドライバー」

ヘッド体積:460㏄
ロフト角:9°、10.5°、12°
クラブ長さ:45.25インチ
6位:キャロウェイ「エリート ドライバー」

ヘッド体積:460cc
ロフト角:9°、10.5°、12°
クラブ長さ:45.5インチ
7位:ダンロップ「ゼクシオ14 ドライバー」

ヘッド体積:460cc
ロフト角:9.5°、10.5°、11.5°
クラブ長さ:46インチ
8位:キャロウェイ「クアンタム MAX ドライバー」

ヘッド体積:460㏄
ロフト角:9°、10.5°、12°
クラブ長さ:45.5インチ
9位:PING「G440 MAX ドライバー」

ヘッド体積:460cc
ロフト角:9°、10.5°、12°
クラブ長さ:46インチ
10位:キャロウェイ「エリート MAX FAST ドライバー」

ヘッド体積:460cc
ロフト角:9°、10.5°、12°
クラブ長さ:45.75インチ
※本記事はスポーツナビが独自で企画したものです。記事内の商品選定や評価はスポーツナビまたは出演者の方の判断にもとづいています。記事内で使用している商品画像はメーカーから画像・サンプルをお借りした上で使用、撮影しています。

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ゴルフメディアで活躍する識者たちが、人気のギアを徹底解説! ドライバーからアイアン、パターといったクラブ一式はもちろん、シューズやウェア、距離計など、ゴルファー必須のあらゆるギアをご紹介していきます。

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