1月の『ギア猿』は、「2026年 ギア猿ゴルフマッチ90分スペシャル」!
年に一度の対決となるゴルフマッチ、今回のギア猿チームの対戦相手は、千鳥・ノブさん、ニューヨーク・屋敷さん,平成ノブシコブシ・吉村さんの吉本興業チームです。前回覇者の吉本興業チームの連覇となるか、ギア猿チームがリベンジするか、勝負の行方に注目です。
また、今年のギアを一気にチェックする「新春ギアラリー」や「総額150万円 ジャンボお年玉プレゼント」もありますので、ぜひみなさん最後までご覧になってください。
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全員が一丸となって戦う、チーム戦で勝敗を競います!
対決のルール(最初の2ホール)は、
1)ホールごとに各チーム2名を番組が選出(ティーショットも選出)
2)2人1組となって1つのボールを交互に打つオルタネート方式
3)ホールごとの勝敗でポイントを獲得(勝ち2P、引き分け1P、負け0P)
4)合計ポイントで勝敗が決着
となっています。
出だしのホールから歓声と笑いに包まれて
トップバッターの華丸さんが、いきなり会心のドライバーショット。調子がとても良さそうで、フェアウェイど真ん中をキープしました。対して千鳥ノブさんは、左へ引っ掛けてしまいました。とても緊張していた様子が周りからも見て取れたノブさん、みんなからさっそくいじられています。
2打目は、まずはニューヨーク屋敷さん。しっかりとリカバリーしてグリーンまで30ヤードのちょいラフへ。ギア猿チームの2打目は鹿又さん。狙い通りのナイスショットのグリーン手前のフェアウェイです。
2チームとも3打目勝負となりました。アプローチでしっかり寄せられたのは、はたしてどちらのチームでしょうか?
華丸さん、ノブさんのティーショット対決
ギア猿チームは再び華丸さんと鹿又さん、吉本興業チームはノブさんと吉村さんの組み合わせです。なお、6人中唯一ベストスコア80台の吉村さんには特別なハンデが用意されました。このハンデがどう使われるか? その使い方にも注目です。
ギア猿チームのティーショットは華丸さん。キャロウェイ・ローグST MAXの6UTでピンを狙います。対する吉本興業チームはノブさん。ブリヂストンゴルフのBX2HTの5UTを握っています。二人ともナイスショットとなりましたが、はたしてよりピンに近づいたのはどちらだったのでしょうか?
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3ホール目は「ギア猿サバイバルマッチ」
飛距離勝負となり、どうしても力んでしまうプレイヤーが続出したティーショット、ここで脱落してしまったのは誰だったのでしょう? そして最後に2ポイントを獲得したのは?
後半開始のその前に「新春ギアラリー」
まず1つ目は、ムジークの「ニュートラモーション スポーツライト」インソールです。可変する3Dアーチ構造を採用、体重移動に合わせてアーチがしなやかに変化し、くるぶし・膝・腰のバランスを自然に補正してくれるとのこと。吉本興業チームの3人が実際に試してみると、その違いはすぐに体感できたようです。
2番目のギアは、ダンロップの新作ドライバー「ゼクシオ14」と「ゼクシオ14+」です。フェースに、シリコンを配合し強度を増した新素材VR-チタンを世界初採用。素材の特性を活かしフェースの薄肉化に成功し、インパクト時に大きくたわみ高初速のボールを生み出すとのことです。ノブさんが試打すると、軽く振って260ヤードオーバー、「打感がめちゃくちゃ気持ちいい!」とも。
3つ目のギアは、ロマロの新作クラブです。屋敷さんが真っ先に食いついたのが、「Ray TYPE R PLUS IRON」。シルバー、ブラック、オーロラの3色が用意されています。軟鉄でここまで優しくできるのか、を追求したアイアンです。試打したノブさんの感想は、「これだ! これだ!!」
最後に、再びロマロの小林さんが待っていました。紹介するのは新ブランド「エルモダ」です。『地クラブのDNAを持ったナショナルブランドとして挑戦する、2026年からスタートする新ブランド』とのこと。今回は、世界では初めてカーボンフェースを使ったフェアウェイウッドを持ってきてもらいました。フェアウェイウッドは打つのが難しいクラブですが、このエルモダのフェアウェイウッドは、フェースを軽くして重量を後方に持っていくことによって誰でも簡単に打てるようになっているとのこと。試打したノブさんは、あまりの良さに試打をおかわりしてしまいました。
後半戦、ギア猿チームの巻き返しなるか
5ホール目もリレー方式で対決
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好勝負も最終決戦へ
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