識者が選ぶ「全国大学ラグビー選手権ベスト15」 第62回大会でひと際輝いた15人の選手は?
決勝に進んだ2校は、7大会ぶり14回目の優勝を目指すシード校の明治大(関東対抗戦Aグループ1位)と、強敵揃いの山を勝ち上がり6大会ぶり17回目の王者を目指す早稲田大(関東対抗戦Aグループ3位)。
なお準々決勝からの出場となるシードA~Dのうち、明治大を除く、天理大(関西大学Aリーグ1位)、東海大(関東大学リーグ戦1部1位)、筑波大(関東対抗戦Aグループ2位)のシード3校は、その初戦となる準々決勝で敗退した。
明治大と早稲田大は12月7日の対抗戦「早明戦」で対戦し、明治大が25-19で勝利した。大学選手権の決勝が早明決戦となるのは2019年度大会以来のこと。
大学日本一を決める決勝を前に、今シーズンの大学選手権「ベスト15」を選んでみた。
※リンク先は外部サイトの場合があります
PR(プロップ)〔1、3番〕、HO(フッカー)〔2番〕
続きはスポーツナビ公式アプリ(無料)で読むことができます。
- アプリケーションはiPhoneとiPod touch、またはAndroidでご利用いただけます。
- Apple、Appleのロゴ、App Store、iPodのロゴ、iTunesは、米国および他国のApple Inc.の登録商標です。
- iPhone、iPod touchはApple Inc.の商標です。
- iPhone商標は、アイホン株式会社のライセンスに基づき使用されています。
- Android、Androidロゴ、Google Play、Google Playロゴは、Google Inc.の商標または登録商標です。
- 前へ
- 1
- 2
- 次へ
1/2ページ

