見た目で分かる?幸せホルモン「ドーパミン」が多い人、少ない人の特徴

MELOS -メロス-
“幸せホルモン”ドーパミン。その分泌量は直接「見た目」で判断することはできませんが、行動や表情、雰囲気、生活習慣から“傾向”を読み取ることは可能です。

神谷町カリスメンタルクリニック院長の松澤美愛先生監修のもと見ていきましょう。

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ドーパミンが「多い人」に見られる特徴

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ただし、「ドーパミンが多い=ずっと元気」ではありません。ドーパミンが多いことに慣れてしまうと、脳は「それが当たり前」と感じてしまい満足できなくなってしまいます。

日頃から強い刺激は避ける、小さい達成感を積み重ねるなど、状況に慣れないようにリセットを繰り返すなどを心がけましょう。

ハイテンションでいられる時間が長くても、裏で疲労感や焦りを感じていることもあるため注意が必要です。

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ドーパミンが「少ない人」に見られる特徴

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