【最新作】飛距離も方向性もあきらめたくない人に◎ヤマハ「RMX DD」シリーズ登場
最大限の飛距離と方向安定性を追求
ドライバーには、三菱ケミカルと共同開発した8軸積層カーボンフェース「OCTA ANGLE CARBON FACE」を搭載。ルール限界のボール初速を生み出すとともに、新バルジデザインやフェース面の凹凸設計によって、方向性やスピンの安定性を高めています。
ドライバー2モデル
コントロール性能とつかまりを融合。ソールウェイトを3ポジション(FADE/STD/DRAW)から選び、弾道調整が可能です。
RMX DD-2
やさしさとつかまりの良さを重視。ソールウェイトは2ポジション(STD/DRAW)に対応しています。
いずれも打球音にもこだわり、不要な振動を抑制したコントロール感のある打音を実現しています。
フェアウェイウッド/ユーティリティ
フェース素材にC300マレージング鋼を採用。前モデル比でフェース厚を25%薄型化し、反発性能が10%向上しました。低重心化と慣性モーメント拡大により、高い打ち出しと方向安定性も備えています。
RMX DD ユーティリティ
マレージング455を採用した薄肉・偏肉フェースで広範囲の反発性能を実現。つかまりやすいヘッド形状とサイズアップした外形により弾道の安定性も向上しました。
アイアン3モデル
ツアー系モデル。焼きなまし製法により、やわらかい打感を実現。
RMX DD-1
飛距離と操作性に加え、寛容性も兼ね備えたモデル。残響音を抑える樹脂バッヂを搭載し、しっとりした打感を生み出します。
RMX DD-2
大きめのヘッドサイズで安心感を持たせた、やさしいフォージドアイアン。多様なライで抜けの良さを発揮するV字ソールを採用しています。
ヤマハの前作シリーズをあわせてチェック
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