【新登場】パター感覚でアプローチが可能に!グリーン周りの悩みを解決する「オデッセイ チッパー」
オデッセイ チッパーの特徴
ユーティリティのようなネック形状で構えやすい
見た目で大きく変わったのがネック形状です。前作がパターのようなショートスラントネックだったのに対し、「オデッセイ チッパー」ではユーティリティのように真っすぐヘッドに接続するデザインを採用。より構えやすくなり、弾道や距離感のイメージが出しやすくなっています。
フェース面積の拡大でボールを捉えやすく
フェース形状も進化しています。フェース面側から見たときに、前作のものはトップラインとリーディングエッジのラインが平行でしたが、今回は、こちらもユーティリティのようにトップラインのトゥ側が高いフォルムになっています。これによりフェースの面積が増加し、よりボールをやさしく捉えることが可能になっています。
エリートシリーズのようなステップ・ソールデザインでミスヒットを軽減
エリートシリーズのフェアウェイウッドと同様に、後ろ側が一段高くなったステップ・ソールデザインを採用。地面に当たった際のソールの余計な跳ね返りを防ぎ、それに伴うミスヒットを防止してくれるようになっています。ヘッドの抜けも非常に良いため、グリーン周りのラフからでも、やさしくスムーズにストロークしていくことができます。
軟らかな打感と優れたアライメント性能
「オデッセイ チッパー」のロフトは37度。フェース面にはソフトなフィーリングのポリマーインサートを装着しています。距離感を合わせやすい心地良い打感を生み出します。
ヘッド後方のフランジ部分には、3本の白いアライメント用ラインが採用されており、ターゲットに対してスクエアに構えやすくなっています。
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